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看板のフォントが変わった [道]

首都高のあの緑の看板に使われているフォントが変わりました。日本語フォントはそのままで英数字用のフォントが変わってました。新しいフォントのほうが好きなのでどんどん看板を掛け替えてほしいです。運転してたらふと気づいた、という感じなので、証拠写真はさすがに撮れませんでした。

いつもよりさらに小さい話で恐縮です。
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首都高の交通情報ページリニューアル [道]

何気なくページを見てみたら路線図が変わってました。すべての出入口名が明記されてわかりやすくなりました。それと、路線の形が少し現実っぽくなって(特に2号が無駄にリアル)、全方位について実際の距離にほぼ比例した寸法になっているような気もします。ただ、その分縦長な画像になってしまい、見たい場所によってはスクロールが必要になってしまいました。前の路線図画像は距離感がでたらめでしたがスクロールさせなくてもほぼ全体像を見ることができただけになんか残念。

http://www.jartic.or.jp/traffic/highway/mex.html
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旭川紋別道 [道]

旭川から遠軽への長距離移動もこの道路で楽になりました。対面通行の高速道っぽい設備ですがなんと通行無料。ありがたい話です。でもこの道路、ぶつ切り状態なのがなんとも惜しい。
asahikawamonbetsu.jpg

図に3本ある赤い線の区間だけが開通していて、赤い線がつながってない区間は工事中です。左側の切れ目はトンネル工事が難航してるとやらで開通してなくて、右側の切れ目は遺跡が見つかったとのことで工事が遅れています。せめて左側の切れ目だけでもつなげてもらって比布から白滝まで一気に走れるといいですね。で、赤い線を次々乗り継いで、いま開通している区間でもっとも東側にある出口、丸瀬布で降りました。「丸瀬布」、勘のいい人ならどこに行ったかわかるかも。
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パク○っぽいが [道]

「ジャンクション」によく似た内容の写真集を本屋で見かけました。パクリでは?と思いましたがあっさり購入。下からのアングルが多かった「ジャンクション」とは対照的で、空から撮った写真が多いです。写真としては「ジャンクション」の方が美しいし迫力もあると思います。

作者の好みとは関係なく、これといった特徴がなくても位置的にメジャーなトンネルやジャンクションの写真が載っています。個人的には大黒JCT・大井JCTが上空から見れてうれしいです。欲を言えば浮島JCTの全体がわかる写真もあればなお良かったのに。。。あそこは空港の近くだから上空からの撮影は難しいのかも。浮島JCTって地図で見ると無駄(?)な道路があるんですよね。それを実写でじっくり観察してみたかった。。。


ザ・首都高速道路

ザ・首都高速道路




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第2外環 [道]

外環道でさえ「全線開通まで何年かかるんだ?」という感じなのに、なんと某N市には「第2外環」が都市計画道路として位置付けられています。外環のちょい外側ですね。でも今となっては第2外環の名前を残すのはここだけらしいです。外環道と圏央道の間にもう1本環状道路を造るなら、個人的にはR16を充実させればいいと思うんですけどね。まあそれはそれで日照権、騒音・排ガス問題、通行料とか難しそうな問題は多そうですが。。。


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写真集 [道]

本屋をぶらぶらして見つけてしまいました。私には珍しく衝動買い(衝動買いっていうほどの価格ではないか)。

ジャンクション

ジャンクション

全国各地のジャンクションの写真がただ並んでいる写真集です。最初にジャンクションを構成する各部の説明から入って、次に形の分類。分類はすっきりしてると思いますがトライアングル型の説明が甘いかと。

その後は各地のジャンクションをいろんなアングルから撮影した写真が続きます。きれいな夜景の写真も結構あるので道路好きでなくてもそれなりに楽しめると思います。が、道路好きな私としては上空からの写真もあわせて載せてほしかったですね。

この本の楽しさを分かってもらえる人はほかにどれくらいいるのだろうか??


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一番少ないルートは? [道]

前回の続きです。

前に書いたルールでカウントする場合、車線変更の回数が一番少ないのは、きっとこのルートです。

八潮--(6号)--小菅・堀切JCT--(C2外回り)--葛西JCT--(湾岸西行)--辰巳JCT--(9号上り)--箱崎JCT--(6号上り)--江戸橋JCT--(C1外回り)--浜崎橋JCT--(1号下り)--羽田

9号でいったん上っているところがなかなかしぶいです。車線変更はなんと2回!まさに急がば回れ。車線変更の場所は以下のとおり:

 1回目:汐留JCTで八重洲線と合流したあと3車線になるところで、中央車線から左車線に移るとき
 2回目:羽田の出路に移るとき

浜崎橋JCTでC1から別れた直後、1車線から2車線に曖昧に変わるところですかさず右側車線に入るのがポイントです。



では、1回目の車線変更をしないでそのまま走って行ったらどこへ流されてしまうのか?答えは川口JCT。


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車線はなるべく変えずに走ってみる [道]

首都高のなかでも東側は結構充実していて目的のインターまで行くのに複数のルートがある場合が多いです。目的のインターまで最短コースで行くのは実用的で面白いですが、車線を変える回数をなるべく少なくして目的地に着くことはできるのはどのルートか?を考えるのも面白い!と思うのは私だけでしょうか?



まず、車線変更とはどういうものかを勝手に定義します。基本は「車線変更=白い点線をまたぐ」。当たり前に見えますが、分合流部や集約料金所あたりはあいまいなのでそれらも次のルールとして考えます。

・分合流: うまく言えませんが、ちょっと太めの点線を超えるときは1回。合流車線がそのまま本線車線になる場合(葛西JCTのC2外回り->湾岸西行のようなところ)または本線車線がそのまま別れていく場合(6号下りの箱崎JCT手前の両端車線とか)は0回。

・車線減少部: 合流を促す斜め矢印がない(=あいまいな感じでセンターラインがなくなるところ)は0回。これも葛西JCTのC2外回り->湾岸西行にありますね。6号上りの両国JCT手前にある車線を絞っているところの場合は、矢印が出ていて車線変更時に白線をまたぐので1回。

・集約料金所: 料金所通過直後にある車線はどれに行っても0回(あのあたりは白線がないから)。

最初に掲げた「車線変更=白い点線をまたぐ」のイメージが伝わることを祈ります。



そんな感じで訳のわからない定義をしたところで、私がよく走る「八潮->羽田」を例にして考えます。
最短時間と思われるコースは八潮--(6号)--小菅・堀切JCT--(C2外回り)--葛西JCT--(湾岸西行)--東海JCT--(あれは何線?)--昭和島JCT--(1号下り)--羽田 だと思います。このルートのときの車線変更回数を数えてみます。八潮には集約料金所があるので、6号上りの2車線のうちどちらを走っても0回です。それに6号の車線は両方ともC2外回りにつながってますので、葛西JCTまでは車線変更0回です。葛西JCTで2車線が1車線になりますが、「いつの間にかセンターラインが消える」パターンですのでここも0回。葛西JCTで湾岸西行の左から2番目の車線に入るときに1回(ここで車線変更しておかないと辰巳JCTで9号上りに入ってしまいます)、東海JCTで別れるとき1回。分岐線の右車線に入り、昭和島JCTで1号下りの左車線に合流するとき1回。羽田出口はセンターランプなので右車線に移るために1回。羽田の出路に移るのに1回。計5回です。



さて、じゃあ車線を変える回数が一番少ないのはどういうルートでしょうか(続く)。


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